今回、養生舎のITサポートに入っている中で、田淵正浩氏の田淵式健康法の取材の中で、食事と言うことでお話を頂いている。

 以下がその動画です。

 その中で、パイエル板が冷えると免疫機能が低下して、血液中によくない物?が入りこみ、アレルギーを引き起こしたり、具合が悪くなるようです。

 パイエル板を知らなかったので、調べました。以下の説明を見ても、よくわからないけれど、田淵さんの数秒の説明で十分納得した私でした。笑
Wikipediaパイエル板:パイエル板(パイエルばん、Peyer’s patch)とは、空腸や回腸において、腸間膜の反対側の所々に存在する、絨毛が未発達な領域のことである。哺乳類の免疫器官の1つ。
M細胞(microfold cell)とは:腸管には、パイエル板という免疫組織があります。このパイエル板の表面は濾胞細胞で構成され、濾胞細胞の表面も微絨毛で覆われているのですが、ところどころに微絨毛が無い穴に似た場所があります。これがM細胞(microfold cell)といわれるもので、細菌の体内への侵入口です。

なお、コミュニケーションの達人TVにも田淵正浩氏にご出演を頂いています。