2014年1月19日11時、学芸大学駅近くのカフェにて東京ビットコインミーティン­グ開催者の一人である宍戸健さんに「ビットコインを知った経緯とビットコインを普及し­ている意味」を伺いました。

2012年6月ごろにアメリカの経済を調べているときにビットコインを知りました。
そして半年ぐらい理解をするのにかかりました。
そしてビットコインの利用は、2013年の1月ぐらいから始めました。

ビットコインを選択したのは、世界にはいろいろなことが起きている。
お金のシステムに問題があるのではないかと言うところにたどりついた。

日本では1000兆円の借金を作ってしまった。その問題点を解決する方法を探していて­、お金のシステム以外の方法で解決でできる方法を探していました。

で、プレゼン資料を見ながらビットコインについて説明を伺いました。

なお、現金をビットコインに変える方法を動画で作りました。